スーパーフードリスト1

ドラゴンフルーツ(ピタヤ)

 

ハデな見た目とファンタジーなネーミングでいかにも効果がありそうなスーパーフード。
カリウム、マグネシウム、食物繊維、葉酸の含有量は他の果物を圧倒。
美白、シミ予防、貧血予防、便秘予防などに効果があり、病弱系女子にオススメ☆
でも夜に花が咲くことから、アダ名は「夜の女王」。

 

 

 

 

ドラゴンフルーツは、スーパーフードとして人気がありますが、その効果は抜群のものがあります。ドラゴンフルーツは、サボテン科のヒモサボテン属の果実で、熱帯地域に生息する多肉植物になります。果皮が三角形で、竜のウロコのように見えるので、そこからドラゴンフルーツと呼ばれるようになりました。

 

とにかく栄養が豊富です。

 

カロチン、ビタミンB1・B2・B3、ビタミンC、ポリフェノール、カルシウム、鉄、食物繊維、アルプミン、葉酸、ブドウ糖などが含まれていて、バナナの65倍もの食物繊維が含まれています。ベタシアニンという成分が含まれていて、これはポリフェノールの一種になります。

 

抗酸化作用があるので、がんを抑制する効果があると言われています。ドラゴンフルーツは、便秘の解消にも効果を発揮してくれます。食物繊維が多いので、整腸効果や便秘解消効果があります。便秘による肌荒れや代謝の低下を抑える効果もあります。

 

ポリフェノールの一種であるアントシアニンを含むので、アンチエイジング効果もあります。老衰防止作用もあり、眼精疲労などの回復にも効果的です。

 

 

ドラゴンフルーツ(ピタヤ)を使ったスムージーはコチラ

 

↓↓↓↓↓↓↓

 



 

 

公式サイトはコチラ

 

↓↓↓↓↓↓↓

 

https:/kireinowa.com/

 

 

クコの実(ゴジベリー)

 

約100種類の栄養が含まれていると言われるアンチエイジングの代表。
「不老不死の実」の異名を持ち、マドンナやヴィクトリア・ベッカム御用達。
これもミランダ・カーが愛用。
でも気を付けないと副作用がある?

 

 

 

 

クコの実というのは結構、目にしたことがある人も多いことでしょう。よく目にする食べ物としては杏仁豆腐の中に入っている赤い実といえばピンと来る人も多いのではないでしょうか。

 

別名ゴジベリーともいわれるクコの実は味も甘酸っぱくておいしく栄養が豊富ということで知られています。つまり、クコの実もスーパフードというわけなのです。

 

クコの実にはビタミンA、ビタミンB群、ビタミンC、カリウム、カルシウム、鉄、亜鉛、セレン、リノレン酸、食物繊維が多く含まれており効果としてはアンチエイジング効果と活性酸素を除去する働きを有し抗酸化作用があります。また、クコの実は視力のアップやめまいの防止や耳鳴りの予防、精力アップにも効果が期待できるものとなっています。

 

これらの主な効果以外にもコレステロール排泄作用や血糖値を下げる効果、腰痛の緩和作用に肝臓への脂肪蓄積の抑制効果が期待できます。

 

クコの実の歴史は古く中国では楊貴妃が日本では徳川家康が大変好んで食べたということが記録に残っています。古くからその効能効果は多くの人に知れ渡っていたということが言えるわけです。

 

 

 

クコの実(ゴジベリー)を使ったスムージーはコチラ

 

↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

 

公式サイトはコチラ

 

↓↓↓↓↓↓↓

 

http:/naturavita.jp/

 

マキベリー

 

スーパーフルーツとも言われ、ポリフェノールはブルーベリーの14倍。ってブルーベリーしょぼすぎだろっ!
アンチエイジング効果だけでなく、鎮痛作用や下痢止め、炎症や発熱を抑える薬用効果
さらには、手足の冷え改善や抗がん作用の効果など他のスーパーフードとは一線を画す。
例によってミランダ先生も大好き。

 

 

 

 

今、最も注目を集めているスーパーフードがマキベリーということになります。マキベリーはマキという植物の果実でおもにチリ南部のパタゴニア地方に自生しています。

 

非常に高い栄養価を誇り同じくスーパーフードとして注目をされているアサイーやブルーベリーよりも豊富な栄養があるということで注目をされているのです。特にポリフェノールはアサイーの5倍、ブルーベリーの10倍以上といわれています。

 

そんなマキベリーの効果は活性酸素の除去作用による生活習慣病の予防、含有成分であるポリフェノールの働きによる美肌効果やアンチエイジング作用、脂肪燃焼を促す働きや、中性脂肪を減らす働きがあると言われている必須脂肪酸によるダイエット効果、含有成分のアントシアニンの働きによる目の疲労の防止効果、同じくアントシアニンによる血液サラサラ効果などを挙げることができます。

 

マキベリーは主にパウダーやサプリメントとして手に入れることが容易で摂取をすることも簡単です。味も癖がなく美味しいので多くの人に支持をされているスーパーフードだということができるのです。

 

 

 

 

マキベリーが配合されたサプリメントはコチラ

 

↓↓↓↓↓↓↓

 



 

 

公式サイトはコチラ

 

↓↓↓↓↓↓↓

 

http:/bijin-tsuhan.jp/

 

 

 

ココナッツ

 

 

南国の木の実だけあってか紫外線から身を守るためのビタミンEを豊富に含む。
ココナッツオイルはアルツハイマー防止、動脈硬化予防、ココナッツミルクは風邪やインフルエンザの予防効果とダイエット効果や美容効果以外に健康面でも優秀。

 

 

 

 

フィリピンやインドネシアで栽培されてることが多い南国の食べ物として有名なココナッツもスーパーフードとして知られています。ココナッツは未成の実の果汁をココナッツジュースとして飲んだり、熟した実の胚乳からとれるココナッツオイルが実用的なものとして知られています。ココナッツがスーパーフードとなっているのは、その成分が中鎖脂肪酸とラウリン酸にビタミン、カリウムが主なものとなっているからです。

 

中鎖脂肪酸は飽和脂肪酸のひとつとなるのですがトランス脂肪酸が一切含まれていないので良質な油として認識されており摂りすぎるということをしなければ健康管理にはもってこいの油だと言われているのです。中鎖脂肪酸は他の脂肪とは違って脂肪として体内に蓄積されることが少なく、肝臓に到達するとすぐにエネルギーとして変換されるために太りにくい油として有名です。

 

別名では痩せる油ともいわれているのです。ラウリン酸は抗菌・抗ウイルス作用があり、免疫力を高める効果があります。傷などに使用しても有効なのだがココナッツオイルということになるのです。

 

 

ココナッツが配合されたサプリメントはコチラ

 

↓↓↓↓↓↓↓

 



 

 

公式サイトはコチラ

 

↓↓↓↓↓↓↓

 

http:/bijin-tsuhan.jp/

 

 

麻の実(ヘンプ)

 

スーパーフード界において日本代表の4番。
含まれているアミノ酸の20種類中、必須アミノ酸が9種類という高打率。
必須脂肪酸も植物油の中では最多で、宇宙食にも選出されている。
ウワサではあの藤◯紀香さんも、ヘンプ愛用者だとか。

 

 

 

 

注目のスーパーフードとして麻の実を挙げることができます。麻の実は大麻の種ということになります。大麻ということになると非常に聞こえも悪く違法なイメージがありますが麻の実はそんな食べ物ではありません。七味などにも入っている果物の種のような2ミリ程度の茶色い小さな粒が麻の実です。

 

麻の実には必須脂肪酸であるオメガ3やオメガ6を多く含んでいます。これにより血圧の降下作用やコレステロール値の低下作用が期待できホルモンバランを正常にする働きも期待できるのです。

 

また、麻の実にはプロテインが豊富に含まれていることも知られています。同じくスーパフードといわれているチアシードよりも多く含まれており、その量はチアシードの2倍だと言われています。これは何を意味すのかというと健康的な体づくりに有効であるとともにダイエットにも効果が期待できるということを意味しているということになります。

 

麻の実は小さなナッツです。ヨーグルトに混ぜたりサラダに入れて食べることができるので摂取方法は簡単で日常生活に取り入れやすい食べ物だということが言えるのです。

 

 

スピルリナ

 

ユーグレナと同じく、藻の仲間。
ダイエットや美容の効果ではもう驚かない。
なんとスピルリナの鉄分はレバーより多いという触れ込み!
TV番組「し◯べくり007」でも取り上げられ話題に。

 

 

 

 

今、世界的にももっとも注目をされているスーパーフードというものがスピルリナという藻になります。スピルリナはなぜ大きく注目をされているのかということになると、豊富な栄養素が他の食品では見られないほどに多く含まれているということです。その数は50種類以上といわれており、バランスよくその栄養素が含まれているので食糧難にも対応できるものとして大きな注目を集めているというわけなのです。栄養素が豊富に含まれているということは、その効果も絶大だということが言えます。

 

主な効果は免疫力を高める効果に抗炎症・アレルギー症状の緩和の効果、貧血予防や生活習慣病予防効果、アンチエイジング・美肌効果にや便秘解消や肥満予防の効果、薄毛予防にまで効果があると言われているのです。スピルリナは藻としてそのまま手に入れるということは難しいので体の中に取り入れようと思うのであれば気温的にはサプリメントでの摂取が一番効果的だと言われています。

 

市販のサプリメントを摂るように心がければよいのですが、過剰に摂りすぎることはやはりあまり良くはありません。体調を壊すこともあるようなので注意をしましょう。

 

 

 

スピルリナを使ったスムージーはコチラ

 

↓↓↓↓↓↓↓

 



 

 

公式サイトはコチラ

 

↓↓↓↓↓↓↓

 

https:/kireinowa.com/

 

クルミ

 

一般知名度も高いクルミですが、含まれてるオメガ3脂肪酸に
コレステロールを下げる効果があると大学の偉い人が発表。
実は少量で美肌、艶やかな髪、女性ホルモンの分泌の促進効果があるらしい。
ただし過剰摂取による危険性も?

 

 

 

 

身近な食べ物にスーパーフードというものはあるもののようです。クルミも実はスーパーフードだと言われています。クルミには木の実となるのですが持っている有効成分としてはオメガ3脂肪酸やメラニンとポリフェノールといったものが代表的なものとなります。これらの成分が元になりクルミとしては以下のような効果があると言われています。

 

オメガ3脂肪酸による効果としてコレステロールの抑制作用、動脈硬化の予防に中性脂肪値の低下、心臓病に脳卒中などの生活習慣病の予防効果があります。メラトニンによる効果としては活性酸素の除去にストレスの緩和、がん細胞の増殖抑制にコレステロールを下げる作用があります。ポリフェノールの効果としては抗酸化作用とコレステロールの抑制作用が挙げられます。

 

このようにクルミというと何となく脂分が多い木の実というイメージがあるのすが、その脂分は実は高カロリーという印象とは違ってコレステロールの数値を下げるのに大きな効果が期待できるものとなっているのです。まさにスーパーフードと呼ぶにふさわしいと言えるのです。

 

 

キヌア

 

 

必須アミノ酸のバランスもよくカルシウムも豊富で、非常に栄養価が高い。
すでに1990年代にはNASAが「21世紀の主要食」として認定。
さらにグルテンフリー(※)でアレルギーフリーというスーパーフード界の優等生。
そしてやっぱりミランダ・カーもお気に入り。

 

 

スーパーフードであるキヌアの効果は、多岐に渡ります。キヌアを食べれば、体をキレイにすることができます。まず生活習慣病予防の効果が期待できます。キヌアには、水溶性食物繊維と不溶性食物繊維が含まれていて、水溶性食物繊維は腸内細菌のエサになるので、血糖値を緩やかに上げる作用があります。不溶性食物繊維には、便秘を予防したり、腸内の毒素を排出してくれます。食物繊維の働きにより、美肌効果も期待できます食物繊維が腸内環境を整えてくれるので、ニキビや吹き出物などの肌トラブルに効果を発揮してくれます。

 

キヌアには、豊富なビタミンB群が含有されているので、美肌をサポートする働きがあります。キヌアの効果でもっとも注目されているのがダイエット効果です。血糖値の急激な上昇を抑えることができるので、ダイエットに効果を発揮してくれます。ビタミンB群が、炭水化物や脂質、タンパク質のエネルギー代謝をサポートしてくれるので、太りにくく痩せやすい体へと導いてくれます。キヌアは、タンパク質のグルテンを含まないので、食物アレルギー対策にもなります。

 

また、女性ホルモンに似たフェイトエストロゲンという成分が含まれているので、女性ホルモンのバランスを整える働きもあります。

 

 

キヌアを使ったスムージーはコチラ

 

↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

 

公式サイトはコチラ

 

↓↓↓↓↓↓↓

 

http:/naturavita.jp/

 

 

※グルテンとは、麦類などに含まれるたんぱく質の一種で、グルテンフリーとはグルテンを使用しない食事療法のこと。

ゴールデンベリー(インカベリー)

 

インカベリーとも言われ、イタリアンやフレンチでもよく使われる「ほおづき」の一種。
豊富なビタミンに加え、特筆すべきは含まれるイノシトール。
イノシトールには生活習慣病予防に効果があり、ストレスやパニック障害にも効くという。
心当たりある人はぜひ!

 

 

 

 

スーパーフード、ゴールデンベリーの効果は、美肌とアンチエイジング効果です。コレステロールの低下や動脈硬化、がんの予防効果もあるので、ゴールデンベリーは、多くの人から愛されています。

 

ゴールデンベリーに含まれているイノシトールには、脂肪の蓄積を防ぐ働きもあります。イノシトールは、血液中の脂肪の流れをよくして、肝臓への蓄積を防ぐ作用があります。蓄積した脂質を除去する作用もあるので、脂肪肝の予防効果もあり、体脂肪の蓄積を防いでくれるので、ダイエット効果も期待できます。コレステロールの流れもよくしてくれるので、生活習慣病も改善することができます。

 

イノシトールには、脳や神経への効果もあります。落ちこんだ気分を高める作用があり、精神状態を穏やかにする効果があります。

 

ゴールデンベリーは、パニック症候群や強迫性障害の治療にも効果的であることから、メンタルヘルスの向上にも功を奏します。食べ方も簡単で、ドライフルーツなら、ヨーグルトやシリアルに混ぜて食べるだけで美容効果が期待できます。生の果実をそのままフルーツとして食べてもよく、サラダや料理の付け合せとして食べても美味しく頂けます。

 

 

 

カカオ

 

ご存知ココアやチョコレートの原料であるカカオも実は立派なスーパーフード。
じゃチョコ食べてりゃ美容にいいかと言うと、
砂糖や添加物などが入ってると意味ないらしい。
もはやスーパーフード研究家のミランダ・カーもやっぱり推薦。

 

 

 

 

スーパーフードと言われるものの中にはカカオも含まれています。カカオといえば思い出すのがチョコレートということになります。かなりの身近にある食べ物が実はスーパーフードが含まれていたということになるのです。

 

カカオには以下のような効果があると言われています。一つは血圧を下げる作用です。カカオにはポリフェノールが含まれており、このポリフェノールは血管を広げる作用が認められています。そのため、カカオは高血圧の予防に役立つということになるのです。ポリフェノールには抗酸化作用があることも知れています。体の酸化を防ぎ老化防止に役立つとともに動脈硬化の予防にも役立つものといえるのです。

 

カカオにはデオブロミンという成分が含まれています。デオブロミンには血行を良くして新陳代謝を上げる作用があります。そのため、お肌の新陳代謝を活性化することにも繋がり美肌効果が期待できるものとなるのです。

 

最近はリラックス効果が得られるチョコレートというものが販売されています。これはカカオのストレスを和らげる作用を活用したものです、カカオにはストレス解消効果も期待できるのです。

 

 

カカオを使ったスムージーはコチラ

 

↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

 

公式サイトはコチラ

 

↓↓↓↓↓↓↓

 

http:/naturavita.jp/